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    <title>作り方の研究ブログ</title>
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    <updated>2010-06-14T12:41:25Z</updated>
    <subtitle>ブログの作り方のちっちゃいぶろぐです。</subtitle>
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    <title>レンタルサーバーの独自ドメイン設定</title>
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    <published>2010-06-14T11:47:49Z</published>
    <updated>2010-06-14T12:41:25Z</updated>

    <summary>さくらでmtの自動インストールに対応したようなんで、そのあたりのことを記事にして...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="レンタルサーバーでの独自ドメインの設定方法について。" label="レンタルサーバーでの独自ドメインの設定方法について。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>さくらでmtの自動インストールに対応したようなんで、そのあたりのことを記事にしていたのですが、続きを書くのをすっかり忘れておりまして...。間が開いてしまうと、何を書こうとしてたんだか、すっかり忘れてしまうものです、ブログの更新って。</p>]]>
        <![CDATA[<p>そんなわけで、さくらインターネットのことはとりあえずおいておいて、一般的なレンタルサーバーでの独自ドメインの設定方法について、記事にしようと思います。最近、20個ほど独自ドメインを取得したもので、いろんなサーバーに設定しているのですが、忘れないうちに書いておこうと思います。</p><p>レンタルサーバーで独自ドメインを設定する場合、まず、ドメインをどこで取得するのかによって、のちのちのＤＮＳ設定などのやりやすさに若干の違いが生じてきてしまいます。</p><p>一般的には、その独自ドメインを利用するレンタルサーバーで一緒に取得すると、設定するのも簡単なのですが、例えば、さくらインターネットなら、さくらで、xrea などで使うならバリュードメインで取得するとわりと楽ちんです。</p><p>けれども、普通のレンタルサーバーで独自ドメインを取得してしまうと、割高になってしまう傾向もあり、たいていは、専門の格安の独自ドメインの取得会社で取得することになるかと思います。</p><p>人気の独自ドメインの取得サービスといえば、バリュードメインやムームードメインがありますが、必ずしも利用するレンタルサーバーでドメインを取得する必要はなく、どこで取得してもたいした変わりはありません。</p><p>私は現在、go daddy やバリュードメイン、ムームーやyahoo、fc2など５つの会社を利用しており、計50個ぐらいの独自ドメインを管理していますが、最初の設定のしやすさ、しにくさに若干の違いはあるものの、一度設定してしまえば、どこで取得してもほとんど大差はないです。</p><p>ただ、若干、利便性の面での違いがあり、特に、whois 情報の代理公開の面において、バリュードメインが一番安心して使えるので、メインはバリュードメインを利用しています。</p><p>com や net ドメインなら、たいていは代理情報を公開してくれますが、org ドメインや jp ドメインになると、個人情報をさらさなくてはいけないところもあるので、その点、バリュードメインが一番便利の気がします。</p><p>この独自ドメインの設定方法ですが、ドメインを取得したあと、まずは、<b>ネームサーバーを指定する</b>というのがまず最初にすることになります。</p><p>ネームサーバーを指定して、そのネームサーバーのDNS情報を設定するという流れが一般的ですが、ＤＮＳ設定については、参照するフォルダを選択するだけですむケースが多いです。</p><p>この「ネームサーバー」ですが、たいていは、取得した独自ドメインサービスのネームサーバーではなく、ブログを公開するレンタルサーバーのネームサーバーを設定します。</p><p>例えば、さくらインターネットでブログを公開する場合、バリュードメインで独自ドメインを取得しようと、ムームーやＦＣ２で取得しようと、さくらのネームサーバーを指定することになります。</p><p>さくらインターネットの場合、ネームサーバーさえ指定すれば、あとはブログのあるフォルダを参照するように設定するだけですので、ＤＮＳうんぬんは設定する必要なく利用することができます。</p><p>これは、xrea でもハッスルサーバーでも同じですが、レンタルサーバーではなく、無料ブログで独自ドメインを設定する場合は、ブログサービス側でネームサーバーは用意されていませんので、自分で探してきてＤＮＳ設定をする必要がでてきます。</p><p>バリュードメインやムームー、ＦＣ２など、ドメインを取得した会社では、そのサービス自体が提供しているネームサーバーが用意されているので、それらを使用するとよいでしょう。具体的なＤＮＳ設定については、無料ブログサービスによってまちまちですので、ここでははぶきます。</p><p><a href="http://blog-tips.net/article/107993732.html">独自ドメインをシーサーブログで使用</a></p><p>結局のところ、ポイントとしては、バリュードメインで取得してもＦＣ２で取得しても、取得した独自ドメインのネームサーバーを、利用するレンタルサーバーのネームサーバーに設定すれば、それほど難しいということはないように思います。</p><p>関連：<a href="http://blog-tips.net/blog/rentalserver/syoki-settei.html">レンタルサーバーの初期設定いろいろ</a></p>]]>
    </content>
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    <title>モバイルページからの被リンクによるSEO効果について</title>
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    <id>tag:blog-tips.net,2010:/blog//1.94</id>

    <published>2010-05-22T15:13:51Z</published>
    <updated>2010-05-22T16:52:07Z</updated>

    <summary>当ブログでも、モバイルページを作成してみたんですが、携帯ページからの被リンク的な...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
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    <category term="モバイルページからの内部リンクによるseo効果について。" label="モバイルページからの内部リンクによるSEO効果について。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>当ブログでも、モバイルページを作成してみたんですが、携帯ページからの被リンク的なＳＥＯ効果ってどうなんでしょうね...。</p><p>個人的には、モバイルページがないよりも、あった方が被リンク的な面でプラスに働くと思うんですが、コンテンツ的には同一のものなんで、どうなんでしょうか。</p>]]>
        <![CDATA[<p>今回作成してみた当ブログのモバイルページはこんな感じの仕上がりになってます。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/mobile.png" alt="" width="221" height="348" style="border: solid 1px #000000;" /></p><p>ブログのトップページだけ作ってみたんですが、コンテンツはすでにありますし、ＨＴＭＬタグ的にも簡単なのしか使ってないんで、時間はそれほどかかりませんでした。</p><p>goo ビューワなどで確認してみる限り、au、ドコモ、ソフトバンクで大丈夫のような感じです。</p><p>なぜ、モバイルページを作成しようと思ったのかについては、携帯サイトからの被リンク的なSEO効果について最近、いろいろと感じるところがあったからです。</p><p>ウェブマスターツールなどで見てみると、内部リンクとしてカウントされているのならば、ある程度の被リンク効果があるものではないかと思うんです。</p><p>ただ、単純に考えて、モバイル化するだけで被リンクが２倍になってしまうわけですので、携帯用ページのある・なしだけでSEO的な影響が出てしまうのいうのは、なかなか考えずらいものがあります。</p><p>そうなると、モバイルページからの被リンクは、内部リンクとしてカウントされないのかなーなんて思ってしまうんですが、そのあたりを、今回は確認してみようって思います。</p><p>幸い、ただ今の当ブログのページランクはゼロですんで、モバイルページを作成したことによって、１とか、２とかになれば、多少は被リンク効果もあるのではないかなーって判断するつもりです。</p><p>個人的には、モバイルページからのＰＣサイトへの内部リンクは、通常の内部リンクの数割程度はカウントされるような気がするんですが、どうなんでしょうか？</p>]]>
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    <title>独自ドメインでＭＴブログ（さくらのサーバー）</title>
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    <published>2010-05-08T15:11:55Z</published>
    <updated>2010-05-09T02:26:39Z</updated>

    <summary>さくらインターネットに Movable Type をインストールしてみたんですが...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="独自ドメインをさくらインターネットへＭＴ設定しました。" label="独自ドメインをさくらインターネットへＭＴ設定しました。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>さくらインターネットに Movable Type をインストールしてみたんですが、独自ドメインも余ってたんで、それも設定してみました。そのときのようすをご紹介したいと思います。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>前回は、初期ドメインをさくらインターネットに設定してみたのですが、今回は独自ドメインを設定してみようと思います。</p>

<p>【関連記事】：さくらインターネットで Movable Type を自動インストール<br />
<a href="http://blog-tips.net/blog/mt/sakura-mt.html">http://blog-tips.net/blog/mt/sakura-mt.html</a></p>
<p>手順はこんな感じですが、独自ドメインの設定が反映されるまで時間がかかると思います。</p>
<ol>
<li>独自ドメインの設定</li>
<li>ウェブサイトの追加</li>
<li>ウェブサイトにブログを作成</li>
</ol>

<p>【１：独自ドメインの設定】</p>
<p>今回は他社で取得した独自ドメインをさくらのサーバーに設定してみました。
まず、さくらサーバーでドメインの新規追加をします。</p>
<p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/dokuji-2.png" alt="" width="325" height="266" style="border: solid 1px #000000;" /> </p>


<p>まず、取得した独自ドメイン側で、ネームサーバーを設定してくださいと出るので、そのとおりにネームサーバーの設定をします。</p>
<p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/dokuji-3.png" alt="" width="347" height="349" style="border: solid 1px #000000;" /> </p>


<p>この画面はそのままにして、新しいタブを開いて独自ドメインの方を設定すると楽です。</p>

<p>次に、ドメインを割り当てるフォルダを指定しますが、これもこの画面はそのままにして、新規のタブを開いてファイルマネージャーでフォルダを作り、そのフォルダを記入すると楽かと思います。</p>
<p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/dokuji-4.png" alt="" width="352" height="412" style="border: solid 1px #000000;" /> </p>


<p>【２：ウェブサイトの追加】</p>

<p>次に、Movable Type のダッシュボードへと移動しウェブサイトを追加します。</p>
<p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/dokuji-sakura.png" alt="" width="306" height="374" style="border: solid 1px #000000;" /> </p><p>こんな感じでしょうか。</p>
<p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/dokuji-5.png" alt="" width="384" height="228" style="border: solid 1px #000000;" /> </p>
<p>【３：ウェブサイトにブログを作成】</p>
<p>ウェブサイトができたら、ブログを作成します。</p>
<p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/dokuji7.png" alt="" width="390" height="224" style="border: solid 1px #000000;" /> </p><p>私はウェブサイトと同じ設定でブログを作成したのですが、どうもブログのテンプレートが表示されないようです。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/faulth.png" alt="" width="374" height="287" style="border: solid 1px #000000;" /> </p><p>これはおそらく、相対パスで指定してる部分があるから、ＭＴをインストールしたドメインと違うドメインにブログを作成すると、スタイルシートが表示されないのだろうと思います。</p><p>こんな場合は、ＭＴをインストールしたドメインの「mt-static」のフォルダをＦＦＦＴＰなどのツールでダウンロードし、作成したブログのドメインへアップロード、そしてスタイルシートへ直接ＵＲＬを指定すればいいかと思います。こんな感じですね。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/mt-suta.png" alt="" width="444" height="128" style="border: solid 1px #000000;" /> </p><p>次は Movable Type をカスタマイズしてみようと思います。</p>]]>
    </content>
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    <title>さくらインターネットで Movable Type を自動インストール</title>
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    <id>tag:blog-tips.net,2010:/blog//1.90</id>

    <published>2010-05-07T15:19:29Z</published>
    <updated>2010-05-09T02:23:49Z</updated>

    <summary>さくらインターネットですが、CMSの自動インストールに対応したというメールが来て...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="さくらインターネットでのmovabletype自動インストール方法について。" label="さくらインターネットでの Movable Type 自動インストール方法について。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>さくらインターネットですが、CMSの自動インストールに対応したというメールが来ていたんで、 Movable Type でブログを作ってみました。</p><p>ライトプランでは対応してないようですが、スタンダードプラン以上で mtos のほか、wordpress やズープスなどもクイックインストールできるようになったみたいです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>MTブログ可能なレンタルサーバー比較はこちら。<br /><a href="http://blog-tips.net/article/115872348.html" target="_blank">MTレンタルサーバーの格安情報</a></p>

<p>今回わたしが Movable Type をインストールしたのは、デフォルトで提供されている初期ドメインなんですが、使っていなかった独自ドメインもあったんで、ついでにそれもＭＴブログ化してみることにしました。</p>

<p>この自動インストールの方法ですが、管理画面の「クイックインストール - ブログ」の箇所で Movable Type と wordpress が選べるようになってます。</p>

<p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/os1.png" alt="" width="447" height="425" style="border: solid 1px #000000;" /> </p>

<p>とりあえず、Movable Type を選んでみたんですが、先にデータベースを作成してくださいとのことみたいです。データベースの作成は、データベース設定のところから作ることができます。</p>

<p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/os2.png" alt="" width="352" height="151" style="border: solid 1px #000000;" /> </p>
<p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/os3.png" alt="" width="300" height="218" style="border: solid 1px #000000;" /> </p>
<p>データベースを作成したあと、再度、Movable Type を自動インストールしようと思ったんですが、ここでインストール先をどのドメインにするかで、ちょっと迷ってしまいました。</p>
<p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/os4.png" alt="" width="403" height="240" style="border: solid 1px #000000;" /> </p><p>私の場合、初期ドメインがわかりやすいと思い、デフォルトで提供されているさくらのサブドメインにインストールしたんですけど、ブログを作成した際、カテゴリ名などでフォルダ名がバッティングしてしまうと、上書きされるような気がします。</p><p>そんなわけで、インストールする前に、今あるファイルはすべてダウンロードしてバックアップしておいた方がいいと思います。</p><p>ちなみに、ひとつしかブログを作成しない場合は、直接そのドメインへインストールした方がいいです。</p><p>インストール先を選択したら、あとはアカウントの作成あれこれしてるうちに出来上がります。わたしの場合、デフォルトの初期ドメインにインストールしたので、こんな感じです。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/os6.png" alt="" width="354" height="335" style="border: solid 1px #000000;" /> </p><p>そんなこんなで、ウェブサイトが完成したんですけど、これにブログを追加するという形みたいです。ブログは、ダッシュボードの右の方にある「新しいブログ」のボタンを押して作ることができます。</p><p>個人で作成する場合、ウェブサイトとブログをわけて作るケースは少ないと思うので、ウェブサイトもブログも同一のドメインに設定してもいいのではないかなと思います。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/os7.png" alt="" width="482" height="374" style="border: solid 1px #000000;" /> </p><p>初期ドメインにアクセスしてみると、ちゃんとできていたようです。</p><p>ちなみに、ダッシュボードをお気に入りに追加しておくと、次回ログインするときに便利かと思います。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/os8.png" alt="" width="371" height="192" style="border: solid 1px #000000;" /> </p>
<p>こんな感じで、とりあえず、初期ドメインでのブログはできたんですが、もう一個、独自ドメインで別のブログも設定したんで、独自ドメインの設定方法についても、次回更新しようと思います。</p><p>→ <a href="http://blog-tips.net/blog/rentalserver/dokuji-sakura.html">独自ドメインでＭＴブログ（さくらのサーバー）</a></p>]]>
    </content>
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    <title>Movable Type のテンプレートモジュールはまとめてます</title>
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    <published>2010-04-29T15:24:11Z</published>
    <updated>2010-04-29T15:53:05Z</updated>

    <summary>Movable Type のテンプレートを観察してみると、インデックステンプレー...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="movabletypeのテンプレートモジュールはまとめてしまいましょう。" label="Movable Type のテンプレートモジュールはまとめてしまいましょう。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>Movable Type のテンプレートを観察してみると、インデックステンプレートやアーカイブテンプレートの方には、具体的な内容は書かれておらず、詳細はテンプレートモジュールを参照してね！みたいな感じに書かれていたりします。</p>]]>
        <![CDATA[<p>例えば、メインテンプレートには、ヘッダーの情報はこっち、サイドバーはこっちに書いてます的な感じになっていますが、個人的には、インデックステンプレートの方に、モジュール内容もまとめて記述してしまった方がわかりやすいかと思うんです。</p><p>できるだけ、テンプレートモジュールの内容は、そのままインデックステンプレートやアーカイブテンプレートにまとめて記述してカスタマイズしているのですが、どうしてもごちゃごちゃする場合だけ、テンプレートモジュールを利用するようにしています。</p><p>Movable Type のテンプレートのカスタマイズをする際は、できるだけ簡略化した形で作成していくのがポイントかと思われます。</p><p>例えば、テンプレートのなかで、&lt;$mt:Include module="HTMLヘッダー"$&gt;のようなモジュールが出てきた場合、その箇所に、&lt;$mt:Include module="HTMLヘッダー"$&gt;の情報をそのまま書き込んでしまうという感じです。</p><p>おうおうにして、モジュールページの方で、MT　IFのような場合わけがされているものですが、あらかじめテンプレートにそのまま記述していたら、場合わけの必要性もなくなるものと思います。</p><p>加えて、無駄にDIVタグで囲まれている部分も多いような気がしますので、必要最小限の使用にとどめると、カスタマイズしやすいものかと思われます。</p><p>場合わけのタグが多くなってくると、こんがらがってくることも多いと思うんで、なるべくシンプルな形で作成していった方が、個人的にはカスタマイズしやすいのではないかなぁ～って気がしたりです。</p>]]>
    </content>
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    <title>Movable Type のデフォルトテンプレートって複雑ですね...</title>
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    <published>2010-04-28T15:12:06Z</published>
    <updated>2010-04-28T16:48:34Z</updated>

    <summary>Movable Type でブログを作成する場合、詳細なカスタマイズができるので...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="movabletypeをこんな感じカスタマイズしてます" label="Movable Type をこんな感じカスタマイズしてます" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>Movable Type でブログを作成する場合、詳細なカスタマイズができるので、自分で思うとおりに作ることができるかと思います。でも、最初のテンプレートの設定って、すごく難しかったりもするようなんですよね...。</p>]]>
        <![CDATA[<p>「こんな感じでテンプレートを設定してますよっ」ていう情報がほとんどないようなんですけど、人それぞれ、カスタマイズ方法が違うのではないかなという気がします。</p><p>Movable Type に付属の、デフォルトのテンプレートで作成している人も多いようなんですけど、SEO対策的にどうなのだろうという気もしてきますし、かなり複雑ですので、私はとりあえず削除してしまうことが多いです。</p><p>個人的な印象では、デフォルトのテンプレートでは、スタイルシート、HTMLともに、カスタマイズしにくい面があるような気がします。</p><p>システム的には、CSSにアクセスしたら、こちらからインポートしてください...みたいな形の方が便利なのでしょうけど、やはり、クッションをおかずにそのままデータが表示されるというのが一番いいのではないでしょうか。</p><p>そんなわけで、私の場合、とりあえず、デフォルトのスタイルシートはある程度は削除してから、１から作成するようにしている次第です。ついでに、カテゴリ用やアーカイブ用でスタイルシートはわけたりもしてカスタマイズしています。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/mt-kannri.png" alt="" width="357" height="325" style="border: solid 1px #000000;" /> </p><p>テンプレートモジュールはこんな感じで作ってます。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/kannri.bmp" alt="" width="332" height="298" style="border: solid 1px #000000;" /> </p><p>「テンプレートモジュール」と「ウィジット」の違いがよくわからないのですが、中くらいの部品とちっちゃい部品のような違いなのかな～って個人的に思ってます。英語だと、なかなか難しかったりしますもんね、ブログ作成って。</p><p>でも、独自タグの場合は、数式的な論理記号的な意味あいだと思いますので、数学や英語構文なんかが得意な人は理解しやすいのではないかな～っていう気もします。IFやelseぐらいの英語しか書かれていないんで、何となくふいんきで意味あいがつかめることが多いです。</p><p>Movable Type のデフォルトテンプレートではけっこう複雑なんで、いったんシンプルな形で作成しなおしてから、徐々に複雑化していくのが一番いいのではないかなと思っています。</p>]]>
    </content>
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    <title>ページランクなしとゼロはけっこう違う</title>
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    <id>tag:blog-tips.net,2010:/blog//1.87</id>

    <published>2010-04-24T15:13:37Z</published>
    <updated>2010-04-25T04:34:15Z</updated>

    <summary>グーグルのページランクっていうシステムがありますが、なしとゼロではけっこう違いま...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="グーグルページランクのなしとゼロではけっこう違うものです。" label="グーグルページランクのなしとゼロではけっこう違うものです。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>グーグルのページランクっていうシステムがありますが、なしとゼロではけっこう違います。サイト作成後、ゼロがすぐに付くようでしたら、わりと、２，３までいくのは簡単ですが、なしの場合、何らかの最適化をする必要があるものと思われます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>個人的な印象では、独自ドメインを取得したのち、２，３行だけでとりあえずトップページを作成しただけでもゼロは付くことが多いです。</p><p>どこからクローラーがやってくるのかは知りませんが、特に何にもしてなくても、ほぼ、１，２週間もすれば、トップページがインデックスされています。</p><p>一方、サブドメインやサブディレクトリで同じことをしても、ページランクがすぐに割り当てられることはそれほどなく、それなりのコンテンツが充実してきたころにゼロになるかと思います。</p><p>これは、おそらく、新規で取得したドメインは、とりあえずでもインデックスしておこう的なアルゴリズムがあるような気もします。</p><p>何はともあれ、インデックスされなくては、ドメイン年齢がスタートしないんで、エイジングフィルタ対策的にも、とりあえずだけでもトップページぐらいは作成して、公開しておくことをおすすめします。</p><p>グーグルのページランクは、グーグルツールバーなどを利用すると見ることができますが、ある程度はランキング順位に影響しますし、インデックスの安定さを調べるにはかなり便利な要素です。</p><p>ゼロが割り当てられずに、ずっとなしの場合、サーバーのipやリンク先、リンク元などを調べてみるといいのではないでしょうか。</p>]]>
    </content>
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    <title>ブログのカテゴリをスラッシュからindex.htmlにカスタマイズ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/mt/slash.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2010:/blog//1.86</id>

    <published>2010-04-23T11:35:31Z</published>
    <updated>2010-04-23T13:06:26Z</updated>

    <summary>Movable Type や WordPress でブログを作成していると、カテ...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="ブログのカテゴリ欄をスラッシュで終わることのseo対策について。" label="ブログのカテゴリ欄をスラッシュで終わることのSEO対策について。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>Movable Type や WordPress でブログを作成していると、カテゴリのURL設定がなかなか難しかったりします。どうも、スラッシュで終了してしまう形で作成する形になってしまうようなんですが、個人的には、できるだけ、htmlで終了させたいんです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>そんなわけで、当ブログのカテゴリ欄をindex.htmlで終わるかたちにブログカスタマイズしてみました。</p>

<p>エントリーのパーマリンクでないんで、いまから変えても大丈夫かな？って気がしたんですが、たぶん、SEO対策的にはまずいのではないかと思います。</p>

<p>なるべく、一番最初に設定しておいて、あとから変更するのは避けた方がいいようですね...。</p>

<p>どこをどうカスタマイズしたのかというと、今までのカテゴリ欄のURLはこんな感じだったんです。</p>

<p>http://blog-tips.net/blog/mt/</p>

<p>これにindex.htmlをつけて、こんな感じにブログカスタマイズしてみたんです。</p>

<p>http://blog-tips.net/blog/mt/index.html</p>

<p>スラッシュで終了するのは、サイト単位にするべきなんじゃないかなって気がしたんで、ちょっと変えてみたんですが、W3Cなんかでは、カテゴリでもスラッシュで終了しているので、正直、どちらでもいいのではないかなって気がします。</p>

<p>ちなみに、これのカスタマイズ方法としては、<br />
&lt;$MTCategoryArchiveLink$&gt;の独自タグにindex.htmlを付け加えただけです。</p>

<p>検索エンジンの方で、URLの判断をどのようにしているのかはわかりませんが、スラッシュで終了しているURLは、サイトのトップページである確率が高いかと思います。</p>

<p>そんなことを考えると、ブログ内のページでのスラッシュあり・なしはある程度統一した方がいいのかなぁ～って気もします。</p>]]>
    </content>
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    <title>メール配信サービスって、けっこう高いんですね...。</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/tips/me-rumagajinn.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2010:/blog//1.85</id>

    <published>2010-04-16T15:54:43Z</published>
    <updated>2010-04-17T03:36:42Z</updated>

    <summary>無料のメール配信サービスでメルマガを発行しているのですが、読者さんのメールアドレ...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="有料のメールマガジンの配信サービスって、けっこう高いんですね。" label="有料のメールマガジンの配信サービスって、けっこう高いんですね。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>無料のメール配信サービスでメルマガを発行しているのですが、読者さんのメールアドレスがわからないのは、どうも致命的なような気もします。</p><p>やはり、直接コンタクトできないとなると、読まれているのかどうかとか、スパム登録なのかどうかとか、まったく把握できなくなってしまいます。</p>]]>
        <![CDATA[<p>そんなわけで、有料の配信スタンドサービスを利用しようかなと思っているのですが、意外に高いんですよね、メールマガジンの配信サービスって。</p><p><a href="http://blog-tips.net/article/94222171.html">有料のメールマガジン配信スタンド</a></p><p>当サイトのレンタルサーバー代は、毎月千円ちょっとなのですが、格安の配信スタンドでも、３千円～５千円以上の費用が毎月かかってしまうようなんです。</p><p>さらに、初期費用はのきなみ１万円以上のケースが多く、年間で５万円程度の費用がかかってしまうようなんです。</p><p>それでも、高いお金をかけて無事に配信できれば、それでもいいかなとも思うんですが、メール配信スタンドによっては配信したメールが迷惑フォルダに入ってしまうところもあるようで、せっかく高いお金をかけても、それだと意味がないのかなぁ～という気もしてしまいます。</p><p>現在の配信部数はかなり少ないのですが、それでも、手作業でひとつひとつ配信するには、膨大な時間がかかってしまいます。</p><p>毎月３千円程度の費用をメール配信にかけるなら、もっと高機能なレンタルサーバーにお金をかけたいなって気もするんですが、何だかんだで、やはり、メール配信サービスは利用するしかないのかなっていう気もしたりです。</p><p>やはり、名前やメールアドレスを把握できないまま、メールマガジンを配信するのは、無意味なんじゃないかって最近思ってきた次第です。</p><p>ステップメール機能が付いているのが魅力的ですね...。</p>]]>
    </content>
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    <title>ブログキーワードの最適化でアクセスアップ</title>
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    <id>tag:blog-tips.net,2010:/blog//1.84</id>

    <published>2010-04-07T14:48:29Z</published>
    <updated>2010-04-11T22:06:54Z</updated>

    <summary>アクセス解析を見てみると、意外な検索キーワードで訪問されていることも多いです。メ...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
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    <category term="アクセス解析で、想定外の検索キーワードがあったら、ブログを最適化してアクセスアップしましょう。" label="アクセス解析で、想定外の検索キーワードがあったら、ブログを最適化してアクセスアップしましょう。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>アクセス解析を見てみると、意外な検索キーワードで訪問されていることも多いです。メインキーワード以外のニッチなキーワードでブログを最適化することで、アクセスアップを計ることも大切ではないかなと思います。</p>]]>
        <![CDATA[<p>当ブログでは、グーグルアナリティクスというアクセス解析を使用しているのですが、データの方が蓄積してきたようなので、１年分をプリントアウトして見てみました。</p><p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/access.jpg" alt="" style="border: 1px solid rgb(0, 0, 0);" height="231" width="308" /> </p><p>上位キーワードの方は、ほぼ、予想していたとおりの解析結果になっているのですが、下位キーワードでは想定していなかった複合キーワードでのアクセスもけっこう多いです。</p><p>すでに、ある程度SEO対策済みのキーワードの場合、急激にアクセスアップにつながるようなことはそれほどないかと思います。</p><p>けれども、まったくSEO対策していなかったにも関わらず、ある程度のアクセス数がある場合は、少しの労力で大幅なアクセスアップにつながる可能性もあります。</p><p>特に注目したいキーワードは、「<b>すでに実際にある程度のアクセスがあり、潜在的な検索回数が多いにも関わらず、まったくSEO対策をしていなかったキーワード</b>」です。</p><p>もしくは、検索回数が少なくても、リスティング単価の高いキーワードが穴場かと思います。</p><p>もし、そういうキーワードを見つけたら、対応するランディングページへのリンクをサイドバーなどに貼り付け、全ページから被リンクを受けるような形にしておけば、わりと上位表示もされやすくなるかと思います。</p>]]>
    </content>
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    <title>ウェブ履歴でのSEO対策は効果ある？</title>
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    <id>tag:blog-tips.net,2010:/blog//1.83</id>

    <published>2010-04-06T10:07:18Z</published>
    <updated>2010-04-06T11:50:44Z</updated>

    <summary>グーグルではウェブ履歴という機能がありますが、それも検索順位を決定するようなアル...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="ウェブ履歴を利用したseo対策の効果について。" label="ウェブ履歴を利用したSEO対策の効果について。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>グーグルではウェブ履歴という機能がありますが、それも検索順位を決定するようなアルゴリズムの要因になっているのではないかというふいんきがあります。</p><p>やはり、検索しだしてから一番最後にアクセスしたページが、検索者にとってもっとも意図したページである確率がかなり高いものかと思います。</p>

]]>
        <![CDATA[<p>よく調べ物なんかをしているとき、あっちでもない、こっちでもないと検索したりするものですが、問題が解決した時点で検索をやめるのが普通かと思います。</p><p>となると、検索することをやめた最後のページに有用な情報が存在する可能性というのは、けっこう高いものですが、おそらく、検索エンジンでも、そのような情報をアルゴリズムの要因に入れているものかと思います。</p><p>ただ、これはサイト運営者の方で意図的にできる操作ですので、検索順位決定の要因としては、ちいさな割合しかないのかもしれませんが...。</p><p>ですので、ブログの作り方としては、そのページですべての問題が解決し、それ以上検索しなおす必要のないぐらいの充実したコンテンツ内容を盛り込めるようにすると、検索順位も上昇していくのではないかなと思います。</p><p>今後のSEO対策は、検索者にゆだねられていく部分も増えていくような気がしますね...。</p>]]>
    </content>
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    <title>ブログのテンプレートをシンプルにしてみました</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/tips/simple.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2010:/blog//1.82</id>

    <published>2010-04-05T15:12:10Z</published>
    <updated>2010-04-05T23:18:14Z</updated>

    <summary>スタイルシートをなるべくシンプルにして、ブログカスタマイズしてみました。スタイル...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="ブログのテンプレートをシンプルな感じにしてみました。" label="ブログのテンプレートをシンプルな感じにしてみました。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>スタイルシートをなるべくシンプルにして、ブログカスタマイズしてみました。</p><p>スタイルシートでリンクの色彩などを何も指定しなかった際、表示方法はブラウザの方で決めてくれるようなのですが、文字の色は黒、背景は白で、リンクの色は青色になるようです。</p>]]>
        <![CDATA[<p>ブログの背景素材を使ったりして、デザイン的な面をカスタマイズするのもいいかと思いますが、何も指定しないでシンプルにした方が見やすくなることもあるかもしれません。</p>

<p>結局、文字のフォントスタイルなどまでを詳細に指定しても、訪問者が使用しているブラウザでは対応していないこともありますので、何も指定しないで、表示の方はブラウザに任せてしまった方がいいような気もします。</p>

<p>ただ、何も指定しなかった際のリンク色の青は、背景が白の場合は多少まぶしくなってしまうようですので、当ブログでは多少濃い目の青に指定してみました。</p>

<p>青と白と黒だけでは味気なくなってしまったんで、他の色も何色か追加していこうと思いますが、緑と赤、黄色にオレンジの７色ぐらいにすれば、ある程度ぶなんな感じのテンプレートになるような気がします。</p>

<p>本当に何も指定しなかった場合、画面をいっぱいに使うレイアウトになるかと思いますが、ブログではあまり見かけないようですね、、。ブログではわりとちいさめのレイアウトで作成されているケースが多いです。</p>

<p>800pxから1000px程度の幅でレイアウトされているケースが多いように思いますが、文字サイズとレイアウト幅、それに余白などを計算して、１行に４０文字程度おさまる感じにすると、割とよみやすいブログになるかと思います。</p>

<p>ブログの場合は文字サイズが小さめなのが多いようですので、レイアウト幅などは狭めにするしか仕方がないのかなという気もします。</p>]]>
    </content>
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    <title>画像や動画コンテンツのブログはグーグル無料ツールも</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/tips/movie-photo.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2009:/blog//1.81</id>

    <published>2009-11-17T14:01:02Z</published>
    <updated>2010-04-05T22:20:36Z</updated>

    <summary>半年程度更新していなくて、すっかり忘れていたブログがあるのですが、最近になって、...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="画像や動画コンテンツのブログはグーグル無料ツールも使いましょう。" label="画像や動画コンテンツのブログはグーグル無料ツールも使いましょう。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>半年程度更新していなくて、すっかり忘れていたブログがあるのですが、最近になって、じわじわとアクセス数が上昇してるのがあるんです。１７ページぐらいのブログなんですが、どうも、作り方によっては、アクセスが伸びることもあるようですね、、。 </p>]]>
        <![CDATA[<p>そのサイトの特徴としては、ブログやホームページ作成用の無料素材を提供していたサイトなんですけれども、自分用の素材倉庫のサイトだったんで、キーワードなどはまったく気にしないで作っていたんです。</p><p>ただ、素材サイトなんで、画像検索でもヒットして欲しいなと思い、グーグルのピカサウェブアルバムっていうのにも、素材をアップロードして登録しておいたんです。</p><p><a href="http://picasaweb.google.co.jp/">ピカサウェブアルバム</a></p><p>そうすると、画像の検索結果でも、ヒットするようになって、結果的にランキングが上昇したような気がします。</p><p>動画中心のサイトは、youtubeなどにもアップロードしておくと、検索結果欄でヒットすることもありますが、グーグルの無料ツールは極力使用した方がいいような気もしたりします。</p><p>youtubueの場合、アップロードした動画は、htmlタグを取得して自分のブログに貼り付けることができますが、同じように、画像の場合も、ウェブアルバムという形で自サイトに貼り付けることができるようです。</p><p>もし、検索されるキーワードのなかに、「動画」や「画像」などのキーワードが入っていたら、利用されてみてはいかがかと思います。</p><p>関連記事：<a href="http://blog-tips.net/article/116624277.html">キャプチャー動画の作り方</a></p>
<p>ただ、もともとゆるいキーワードだったんで、SEO効果うんぬんっていうわけでもないと思いますが、、。</p>]]>
    </content>
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    <title>ジャバスクリプトをブログで利用</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/tips/javascript.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2009:/blog//1.80</id>

    <published>2009-11-11T14:59:44Z</published>
    <updated>2009-11-11T15:47:51Z</updated>

    <summary> ブログの作り方としては、ジャバスクリプトを利用する方法もあるようなんです。 h...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="ジャバスクリプトをブログで利用することの是非について。" label="ジャバスクリプトをブログで利用することの是非について。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[ <p>ブログの作り方としては、ジャバスクリプトを利用する方法もあるようなんです。</p>

<p>htmlやCSSぐらいまでは、私も少しは知っているのですが、どうも、JavaScriptとか、cgi、perlあたりになってくると、プログラムの領域に入ってくるような気がして、敷居が高かったんです。でも、最近はちょっとあれこれあって勉強している次第です。</p>

]]>
        <![CDATA[<h2>ブログ作成にジャバスクリプトの知識は必要ないかも</h2>
<p>ブログを作成する際、HTMLとCSSの知識は多少あった方が絶対にいいと思うんですが、はたしてジャバスクリプトは必要なのだろうか？という疑問もあったりします。</p>

<p>どうなんだろう？と考えつつ、かれこれ１年ぐらい経過してしまったんですが、結局、ジャバスクリプトの記述方法を知らなくても、特に困ったことはおこらなかったんで、あえて知ろうとはしなかったんです。</p>

<p>検索エンジンでも、ジャバスクリプトのリンクはたどらない？ようですし、そもそも、ブラウザでOFFにしていたら、表示されないですもんね、スクリプトって。</p>
<p>firefox の場合、「ツール - オプション」でチェックをはずせば、簡単に無効にできたりできます。</p>
<p><img src="http://blog-tips.net/blog/image/jaba.bmp" alt="" style="border: 1px solid rgb(0, 0, 0);" width="403" height="298" /></p>

<p>ただ、最近は、アフィリエイトリンクの方法で、ちょっと変更しなくてはいけない点がでてきてしまいまして、しょうがないんで、これを気に勉強してみようと思った次第です。</p>

<p>グーグルアドセンスでも、ヤフーの広告でも、アフィリエイト広告のHTMLは、スクリプトを自分のブログに貼り付けて表示させる方法をとられているケースが多いです。</p>

<p>通常のID計測付きのHTMLリンクやフレームでの呼び出しなどもあるようですが、広告を a href のリンクとしてしまうと、やはり、多少まずいような気もしてきてしまいます。</p>

<p>そんなわけで、今回、広告リンクをJavaScriptのリンクに変更してみたんですが、これの作りかたとしては、ほにゃらら.jsの外部ファイルに集客したいランディングページへのリンクタグを記述させておいて、通常のページから呼び出すという方法です。</p>

<p>.jsファイルを検索ロボットがたどらないよう、robots.txtでブロックさせています。</p>

<p>SEO的にこの方法はどうなのだろう？という疑問もありますが、当ブログでちょっと試してみた次第です。さっき、はじめて初心者入門したわりには、案外簡単にできたんですが、使ってみると、なんだかおもしろそうなんで、これから本格的に勉強してみようと思います。</p>
<p>私のJavaScriptの目的は、a href でないリンクを作成するのが目的だったのですが、
機能としてはかなり奥が深いようで、なんだか楽しそうです。</p>
<p>今回は、document.write('記述させる文字');をお勉強したんですが、そこにリンクタグのHTMLを記述してみたんです。ちょっと違う？ような気もしますが、そのあたりについての方法は、いずれ、詳細に記事にしようと思います。</p>
]]>
    </content>
</entry>

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    <title>ブログの階層が深いとインデックスされにくい</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://blog-tips.net/blog/tips/kaisou-index.html" />
    <id>tag:blog-tips.net,2009:/blog//1.75</id>

    <published>2009-10-29T12:03:15Z</published>
    <updated>2009-12-10T17:03:14Z</updated>

    <summary>ブログでもホームページでも、やはり、階層が深ければインデックスされにくい傾向があ...</summary>
    <author>
        <name>ブログの作り方</name>
        
    </author>

    <category term="ブログのサイトボリュームに適したフォルダわけの必要性について。" label="ブログのサイトボリュームに適したフォルダわけの必要性について。" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://blog-tips.net/blog/">
        <![CDATA[<p>ブログでもホームページでも、やはり、階層が深ければインデックスされにくい傾向があるように思います。サブディレクトリ化してのブログの作り方の場合、なるべく余計なフォルダわけはしない方がいいように感じます。</p>]]>
        <![CDATA[<h2>ブログのサイトボリュームに適したフォルダわけ</h2>
<p> 当ブログの場合、Movable Type っていうコンテンツ管理マネジメントのツールを使用して作っているのですが、どうも、mt の場合、デフォルトの設定では、アーカイブページなどで階層が深くなってしまう傾向があるようです。</p><p> 「アーカイブ/月別アーカイブ/日付」的な感じだった気がするのですが、みっつも階層を深くしてしまう意味があるのかはちょっと疑問です。おそらく、アーカイブページっていうのは、検索エンジンではヒットさせる必要がないからという意味なのでしょうけど、無駄な階層わけというのは、なるべく避けた方がいいような気がします。</p><p> 当ブログの場合、ある程度は階層を浅くカスタマイズしてはいるのですが、やはり、<a href="http://www.homepage-tukurikata.com/hp/folder.html">フォルダわけ</a>というのは、なるべくならしない方がいいっていう印象があったりもします。</p><p> やはり、コンテンツボリュームに対するフォルダ数というのは、ある程度SEO対策的にも影響してくるのではないでしょうか。 ページ数が１０ページぐらいのブログで、サブディレクトリが５個も６個もあるというのは、やはりよくないような気もしたりです。</p><p> ３０ページぐらいで、フォルダふたつかみっつぐらいがちょうどいいんじゃないかって気もしたりです。個人的には、全部のページをルートディレクトリにアップロードして、画像などのイメージフォルダなどを作成するぐらいがちょうどいいような気もしたりです。</p> <p> 当ブログの場合、blog-tips.net/blog/っていうドメインで作成しているのですが、カテゴリごとにフォルダわけしてるんで、７つぐらいのサブディレクトリがあったりします。３０ページぐらいのサイトボリュームに対して、７つのフォルダわけというのは、ちょっと多かったかなっていう気もしたりです。</p> <p> なかには、ひとつのフォルダに４ページぐらいしかはいっていないのもあります。そんな感じになったら、ＳＥＯ対策的にどうなんだろって気もするんで、ブログのサイトボリュームに適したフォルダわけの必要性もあるんじゃないかなって気もしたりです。</p> ]]>
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