MTブログ


MTで投稿日時をずらしてリンク切れ

MovableTypeでブログを作成する場合、個別エントリーのデフォルトでのURLはyyy/mmのような年月が反映された形での出力になるので、投稿日時をずらしたりするとリンク切れになってしまうケースがあります。

MTブログに関連記事一欄の作り方

当ブログはMovableTypeを利用しているのですが、カスタマイズ性にすぐれているCMSですので、エントリーの直下に関連記事一欄を設置することにしました。
MTブログの関連記事の作り方についてご紹介します。

Movable Typeの引越し方法

Movable Typeを引越しをする場合は、主に2種類のケースがあるかと思います。
ひとつは、ドメインはそのままにサイトを違うサーバーへ移動するケース。
そしてもうひとつは、サーバーは変えずに、違うドメインへURL変更して引越すケースです。

Movable Typeを4から5へアップグレード

エックスサーバーで利用していたMovable TypeのデータベースがSQLITEだったので、4から5へアップグレードできなかったのですが、データベースをMYSQLへと切り替えたのでアップグレードしてみました。

MTデータベースをSQLITEからMYSQLへの変更方法 - エックスサーバー

Movable Typeの5へアップグレードしようと思ったんですけど、当ブログではエックスサーバーの自動インストールを利用していたため、データベースをSQLITEで設定していたようなんです。
MT5ではSQLITEがサポートされていないので、4から5へアップグレードする際には、まず、4のままでSQLITEからMYSQLへデータベースを切り替えてから、アップグレードする必要がありそうです。

さくらインターネットで Movable Type を自動インストール

さくらインターネットですが、CMSの自動インストールに対応したというメールが来ていたんで、 Movable Type でブログを作ってみました。

ライトプランでは対応してないようですが、スタンダードプラン以上で mtos のほか、wordpress やズープスなどもクイックインストールできるようになったみたいです。

Movable Type のテンプレートモジュールはまとめてます

Movable Type のテンプレートを観察してみると、インデックステンプレートやアーカイブテンプレートの方には、具体的な内容は書かれておらず、詳細はテンプレートモジュールを参照してね!みたいな感じに書かれていたりします。

MovableTypeのデフォルトテンプレートについて

MovableTypeでブログを作成すれば詳細なカスタマイズができるので、自分の思うとおりに作ることができます。けれども、最初のテンプレートの設定自体はかなり難しいです。

ブログのカテゴリをスラッシュからindex.htmlにカスタマイズ

Movable Type や WordPress でブログを作成していると、カテゴリのURL設定がなかなか難しかったりします。どうも、スラッシュで終了してしまう形で作成する形になってしまうようなんですが、個人的には、できるだけ、htmlで終了させたいんです。

mtブログとwordpressブログの比較

CMSなんとかで有名な Movable Type と wordpress ですが、ブログの作り方としては、どちらがいいのでしょうか。私は mt ブログの方が作りやすいのですが、wordpress もさくさくなんでどちらもいい感じがします。